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200次元の音楽 ブログトップ

クシシュトフ・ペンデレツキ [200次元の音楽]













《第200次元》の発見以降、認識が急速に進んでいて、このブログに書ききれない早さで私自身は変貌している。変貌しているというのは、実は正確な言い方ではなくて、もともと自分の内部にあったもの、あるいは実作では到達しているものが、ようやく認識されて言語化し始めているという事なのです。

とは言っても、《第200次元》の認識を超えて、さらに《第400次元》という次のレベルを明確にするためには、《第200次元》の状態をもう少し詳細に把握して行く必要がある。

という訳で、音楽で言えば、ロックやソウルだけでなくて現代音楽の中での《第200次元》を確認しておく必要がある。


《第200次元》の現代音楽家としてまず上げなければならないのは、ペンデレツキです。ペンデレツキは、








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' May J. [200次元の音楽]







彦坂尚嘉は海外の音楽ばかり聞いていると思われるのも事実に反するのです。日本の音楽は全国の民謡から、義太夫や長唄、小唄、さらに雅楽、そして日本のジャズやポップスまで聞いてきています。ということは、広範に、浅く聞いているという事です。「浅く聞くなんて、くだらない」という批判があるかもしれません。しかし浅く聞く必要が、私にはあるのです。私が聞いているのは「好きな音楽」というものではありません。好きなものを聞くという事は、ナルシズムに過ぎないのです。「好きな音楽」ではなくて、彦坂尚嘉は《音楽》を聞いているのです。そして時代の中での《音楽》の変容を聞いているのです。

というわけで、第200次元までの有る音楽は、日本でも発見しています。
まずは、' May J.です。

好き嫌いでは、好きな歌手/音楽家ではありません。第101次元〜第200次まではあるのですが、《超次元》から《第100次元》までという音楽の下部構造我無いのです。その辺を理解してもらうためにつくった画像を見てください。





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